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ダクトクーラーシリーズの特徴・利点

ダクトクーラーシリーズの特徴

自由な設計・自由に移動

ダクトクーラーシリーズの最大の特徴は、固定設置式 ⇔ 移動式のどちらにも自由に変化させることが出来ることです。
移動式で購入した後、状況の変化により固定設置式に変える事が可能です。

ダクトクーラーは、固定設置式の本体にキャスターとダクトをセットして移動式となります。

キャスターとダクトを取り外し、固定設置式に簡単に変化させることが可能となり、どちらのタイプとしてもご使用頂くことが可能な製品です。

ダクトクーラーには、定期的に本体内部の清掃や排水を行うオート機能が標準装備されており、固定設置式で使用する場合の清掃の手間を補助します。

ウォールEXファン / Wall Exhaust Fan

屋根から伝わる熱い空気と建物内部に停滞する暖かい空気は建物上部に滞留します。
建物上部に滞留する熱は、外気温度よりも5度~10度以上も高い温度となっている場合があります。

ウォールEXファン HF146SLは、1時間に45,000立米もの暖かい空気を屋外に排気する事が可能です。
この大量の排気は、建物に滞留している熱い熱を外部に放出し、建物内部の温度を屋外の温度まで下げます。

空気(風)が建物内部を流れ続けることで、どこにいても常に風が吹いている状態を作り出し、建物内で作業する全ての人に風を当て体感温度を下げることが可能です。

ウェービック 冷却システム / WEVC Sistem

ウォールEXファン(Wall)・気化熱式冷風機(Evaporative)・CWS冷却システムを組み合わせることにより、ウェービック冷却システムは完成します。

ウォールEXファンにより建物内部の暖かい空気を屋外に排出する際、同時に屋外から暖かい空気を屋内に取り込みます。
これは、100の空気を排出するためには、100の空気を取り込まなければならず、必ずこの現象は起こります。

仮に、建物内部温度 40℃ 屋外温度 35度の場合、上記の現象により、建物内部の温度は屋外温度と同じ35度となり、結果的に建物内部の温度を下げることになり、同時に建物内部に風が起こることで体感温度を下げることが可能となります。

DUCT COOLER シリーズ製品一覧

廃熱の無い大量の冷風は脅威の風力で遥か遠くへ変化は自在の時代へ

ご購入後、ご購入前に限らずご利用のお客さま向けお問い合わせやサポートをさせていただきます。また、正規販売店、並びに販売代理店のご加入のご依頼もこちらからよろしくお願いします。設置工事、故障対応もこちらからお問い合わせ下さい。